900点特急&推定990点

これかなりヘビーですね。。。

今日、もう一度一章をやり直しました。

この本にある問題って本番で実際に出た答えの問題が多いのかな?

とにかく、エクセルで100文まとめ終わったことだし、できるだけ早く全部解いて、答えの根拠インプットしたら、瞬間英作文に入ります。

自分の頭のキャパだと、おそらく1日10文が瞬間英作文の限界だと思うので、どれだけ早くそこまでたどり着くことができるかが勝負な気がします。

なんかリスニング勉強が億劫になってきそうな感じするけど、並行してやってきます。


それはそうと、ツイッターでリフォローしてくださった方ありがとうございます!


ふと思ったのですが、990点満点所持者ってどれくらいいるのだろう?
ということを思いまして、自分なりに色々考えて導きました。

かなりアバウトですので、異論のある方でも目を瞑ってください(爆)

まず最初は関係ないですが、TOEIC比べるスコアで自分の立ち位置を調べました。

それがこれです。



なんと、825点って上位8%だということを見てニヤニヤしてました!(←オイ)

ま、それは、置・い・と・い・て


これではわからないということで、リーディングスコアで比べてみました。





これで解決したいと思い、色々考えた結果、

実際、リーディングよりもリスニングの方が点数が高くでる傾向にあり、満点もリスニングの方が取りやすいということもあるので、リーディングの点数から考えることにしました。


ここからが超アバウトです。

リーディングスコアによると、470点以上が7657人いるということで、この中には、470、475、480、485、490、495点の6通りの点数が考えられる訳です。

まず、単純に考えて7657人を6等分すると、おおよそ1443人となります。
この方がすべてリスニング満点だとすると1443人で終わる訳ですが、そんなはずはない!ということで、もう少し考えてみます。

これまた単純思考ですが、6等分したスコアでも、スコアが高くなればなるほど、取得者は少なくなっていくと思うんです。

そして、470点を仮に4500人としましょう!(爆)

そうすると、だんだん少なくなっていくので、5点あがるに従って4割の人数になっていくと仮定すると、475点1800人、480点720人、485点288人、490点115人、495点46人となり、合計すると

おおよそ7500人ほどになります。

そして、リーディング満点の人はほとんどリスニング満点である方が多いと思いますし、実際7657人なのに対して合計が7500人程度になったので、+αして、リーディング満点を多少+すると、おおよそ50人になるんではないでしょうか?

こんな仮定ではあてにならないかもしれません、というより全然あてにできないでしょう。


つまり、以上をまとめると、満点はおおよそ50人!


優しい反論(コメント)は受け付けます(爆)

もしよければ拍手ボタンお願いします^^;

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